
N° 02
手織りリネン ブラウス(オフホワイト)
お問い合わせ →岩手県の工房で手織りされたリネン生地を使ったブラウス。縦糸と横糸の密度を変えることで、光の当たり方によって表情が変わります。洗うたびに少しずつ柔らかくなる素材です。
¥28,500

ポルトガル・ブラガ近郊のアトリエが手がけるロングコート。ウール70%・リネン30%の混紡生地は、着込むほどに柔らかく体に沿うようになります。裏地なしの一枚仕立てで、秋から初春まで長く着られます。

岩手県の工房で手織りされたリネン生地を使ったブラウス。縦糸と横糸の密度を変えることで、光の当たり方によって表情が変わります。洗うたびに少しずつ柔らかくなる素材です。

京都の工房が開発した和紙30%・シルク70%の混紡糸を使ったストール。軽さと張りが共存しており、首元に巻いても肩にかけても形が崩れにくい。秋冬の装いに一枚加えるだけで印象が変わります。

ラトビアの小規模ニットアトリエが、地元産のメリノウールを使って編んだセーター。機械編みではなく、職人が手で目を揃えながら仕上げるため、同じ色でも一点ごとに微妙に表情が異なります。

ポルトガルのアトリエが余り布を活用して作るトートバッグ。底面を二重にしているため、重いものを入れても型崩れしにくい構造です。使い込むほどに色が落ち着き、独自の風合いが出てきます。

京都の陶芸家が一点ずつ手びねりで作るボタン。釉薬の色は「白磁」「鉄錆」「青灰」の3種類。コートやカーディガンのボタンを替えるだけで、服の印象が大きく変わります。

天然蜜蝋とホホバオイルをベースにしたファブリックケア剤。ウールやリネンの表面に薄く伸ばすことで、撥水性と柔軟性を補います。無香料で、素材本来の匂いを損ないません。

国内の木工所が削り出したブナ材のハンガーに、麻紐を手で巻いたもの。肩の丸みが服の形を保ちやすく、ニットやコートの保管に向いています。使い続けると麻の色が少し濃くなります。
写真では伝わらない素材の重さや肌触りがあります。ご来店予約をいただければ、店主が直接ご案内します。
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